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■ 2026.10.31 【家族遊び】 顔出し看板巡り@小浜 3

 



ここはお初。

箸のふるさと館 WAKASA

もちろん顔出し看板。

それとお箸も見ようかなと。



 



あった!

ちりとてちん

NHKの連続テレビ小説 

2007年から2008年に放送されていた。

さて顔を出すとするか。

顔出し看板で一番気を使うのが店内に設置されている看板。

まさに店内。

しかも三脚を立てる距離もないくらい狭い。。

申し訳ないがMIWAに撮ってもらうしかない。。

カメラが苦手なので申し訳ない。


ちりとてちんとは?

上方落語の演目であるみたい。

知ったかぶりをする見栄っ張りな男が主人公のユーモラスな噺(はなし)

近所の男が、うっかり腐らせてしまった豆腐を

『長崎名産のちりとてちんという珍味だ』と嘘をついて男に差し出す。

知ったかぶりした男は味が変だと心の中で葛藤しながらも『これが本物味か』と

我慢して食べ進めてしまうという滑稽なオチが描かれている。

聞いてみたい。




 


明らかにカメラが傾いていた。

ほんま申し訳ないね。。^^;;




 





斜めから三脚で撮った。

店内は本間に難しいねん。







 





ギネス認定の小浜ふるさと箸

長さは8.4m

重さは約1t

すごいな〜

さぁ次は小浜駅方面まで戻ります。




 



ひっそりと佇む顔出し看板。

このあたりは小浜の重要伝統的建造物群保存地区なので

本当は自転車でブラっとしたかったがそれはまた今度^^






 



空印字(くういんじ)にある顔出し看板。






 



顔の部分が開閉式のタイプ。

小浜駅前のと同じやね。



 





 






 



八百比丘尼不老長寿伝説。(はっぴゃくびくにふろうちょうじゅでんせつ)

細かい説明はあれやが

人魚の肉を食べたところ年老いることなく800年生きた!という伝説。

そして最後はこの洞窟(入定洞)に入ってその後は姿を見ることがなかったらしい。



 


もしも開いていても絶対に入れる気がしない。

 



詳しいことはここに書いてある。

 



デザインうまいなぁ。

さて次は駅前まで行きます。



つづく





 
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